阪急阪神ホテルズが取り組むSDGs

3未来へつながる
暮らしの提案

  • 9 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 12 つくる責任つかう責任

重要テーマに基づく
取組方針

未来志向の「空間」や「食」を提案し、快適さと感動を創出します。

ユニバーサルデザイン対応で
正確なコミュニケーションの実現

食材ピクトグラム表示例
食材ピクトグラム設置例

食材ピクトグラムによる原材料表示

直営ホテルの全ビュッフェレストランおよび朝食提供レストランで、すべてのお客様が安心して食事ができるよう「食材ピクトグラム(絵文字)」による7種のアレルギー特定原材料および宗教戒律による禁忌食材である豚肉、牛肉、アルコールの計10種類の原材料を表示しています。

タブレットによる
映像通訳サービスの導入

外国人のお客様をお迎えするにあたり外国語対応スタッフの配置、語学研修の実施に加えてタブレット等を使った映像通訳サービスを導入しています。

人に優しい取組

お客様にとって居心地のよい空間を提供するため、お好みに合わせて選べる枕を用意したり、ピクトグラムを客室やパブリックスペースに採用するなど、さまざまな取組を進めています。